正一と岡山市政、地域活動 &正一の活動日記 河田正一 : 09年09月21日
御津地区敬老会
9月19日(土)御津地区敬老会が御津文化センターで開催され、来賓として出席しました。80歳以上の人が参加資格があり、1080人余の資格者のうち36%の人が参加されました。私が若いころからお世話になった人たちの元気なお顔を拝見することができました。来年も皆さんが元気な姿で参加できることをお祈りします。
住民の気持ちがわかる市政を
正一と岡山市政、地域活動 &正一の活動日記 河田正一 : 09年09月21日
9月19日(土)御津地区敬老会が御津文化センターで開催され、来賓として出席しました。80歳以上の人が参加資格があり、1080人余の資格者のうち36%の人が参加されました。私が若いころからお世話になった人たちの元気なお顔を拝見することができました。来年も皆さんが元気な姿で参加できることをお祈りします。
動画・音声 お手伝い : 09年09月12日
日本共産党の志位和夫委員長は10日、国会内で民主党の鳩山由紀夫代表と党首会談を行い、新政権には「建設的野党」の立場でのぞ むことを公式に伝えるとともに、今後、両党首間で適時に意見交換をすることで一致しました。党首会談は日本共産党側が申し入れた ものです。
赤旗記事>>志位委員長と鳩山代表が党首会談
正一と岡山市政、地域活動 &正一と日本共産党 河田正一 : 09年08月22日
8月18日、中国四国農政局長が、足守川パイプライインの取りやめも含めて見直すことを明らかにしました。昨年6月、足守川パイプラインを推進してきた興除地区農民と、反対してきた高松地区農民が一緒に、パイプラインに頼らなくて、興除に清水を送るにはどうするかを考える会をつくりました。裁判までして争った2つの組織を仲介したのは、日本共産党田畑賢治岡山市議です。会合を重ねて、岡山市経済局をも巻き込んで、研究会を続けてきました。事業推進派と反対派が共に研究会を作ったことが、農水省をも動かしました。それは、一度決めた大型プロジェクトは変えないという、国の事業のやり方を変更させることになったのです。残事業費190億円が無駄に使われなくてすみます。岡山市・倉敷市・総社市も負担金を払わなくて財政が助かることになります。下流の取水をどうするのかの具体的案も2案を研究会では示しています。私は、この会の事務局として最初からかかわってきました。議会の経済委員長としても、早急な工法変更を市と国に求めていきます。農水省の方針転換は、住民運動にとって画期的なことです。住民の願いを実現するため、現実政治を動かす日本共産党の真骨頂が示されたことになります。
正一のブレークタイム 河田正一 : 09年08月22日
昨日夕方、我が家の井戸用のポンプモーターが空回りしていることに気がつきました。モーターが焼け切れてしまうのではと心配して電源を抜いて、水道屋に直しに来てくれるように連絡しました。明日行きますということになりました。今朝起きて池の鯉に餌をやろうとすると、鯉が浮かんでいるではありませんか。よく見るとあちこちに、蓮の陰にも浮かんでいます。結局7尾を引き上げて、畑に埋めました。おそらく他の鯉も全滅しているでしょうが、睡蓮が密生して今は見つかりません。いつも冷たい井戸水を補給して暑い夏を乗り切っていたのに、ポンプの故障で、急激に水温が上がり、溶存酸素が減ったこともあって死んだのでしょう。昨日はとても暑く、もっと早く気がついていたらと妻が残念がっています。5・6cmのときに池に入れて、今は60cmぐらいになっていたのにかわいそうなことをしてしまいました。
動画・音声 お手伝い : 09年08月16日
日本共産党の市田忠義書記局長は13日、党本部で記者会見し、総選挙に向けたテレビと ラジオのコマーシャル(CM)を発表しました。会見には田村一志宣伝局次長が同席しました。
「しんぶん赤旗」関連記事>>新しい日本へ 思いをギュッ
動画・音声 お手伝い : 09年08月9日